そろそろ季節ですので:餅つき

  • 2016.09.24 Saturday
  • 13:51

そろそろ季節ですので、去年のスレッドを貼っておきます

http://blog.daycaresafety.org/?eid=33

 

昨年末に起きた餅つきが原因とされるノロ集団感染事例は、「ニュース」にあります。こちらの1つめと3つめ。

睡眠チェック表について

  • 2016.09.15 Thursday
  • 13:33

なんでもどうぞ(睡眠チェック表については、「安全のトピックス」の3−1)。

 

かけふだ

「呼吸停止・異常に気づいた! 生き返った!」を教えてください

  • 2016.09.12 Monday
  • 09:43

皆さま、

 

この半月の間に、「睡眠中に異常(呼吸停止など)に気づき、すぐに対応して生き返った」という事例を2つ聞きました。「そうか!」と思ったので、緊急・最重要のお願いです。睡眠中、プール活動中、その他の活動中の、このような事例を教えてください。

 

深刻事故予防のひとつの課題は、「結果は『最悪が起こらないこと』だから、予防行動をしていても成果が見えにくい」点です。でも、睡眠中やプール活動中等の時は、「異常な状態の子どもに早く気づくための行動」もしているわけですから、命を救うこともできているはずなのです(そのままにしておいて死亡したかどうかは実のところわからないのですが、そんなことはどうでもいい!ですよね)。

 

早く気づいて対応したけれども亡くなってしまった、という事例もあります。でも、今はとにかく、「睡眠チェックをしてください」「プールの監視をしてください」、なぜなら早期発見によって実際生き返っているお子さんもいるからです、と伝えていきたい。伝えていかなければいけないのです。「睡眠中、それもけいれんや窒息等が一切なくて呼吸をしていない」「水の中で沈んでいた」という事例が一番大切なのですが、それ以外のケースでも!

 

よろしくお願いいたします。まわりの先生たちにも聞いてください。コメントに書いていただきたいのは、次の情報(だけ)です。コメントを書いた方は、ご自身のニックネームだけ入力してください。

 

1)起きた年(なくてもよいですけど、できる限り書いてください)

2)都道府県(これも、できる限り書いてください。1と2は複数の方から報告されているかもしれない事例を考慮に入れるためです)

3)そのお子さんの年齢(乳児だけでなく、幼児でも)

4)どうして(どうやって)異常に気づいた?

5)何をした?(救急要請、心肺蘇生など)

6)その他なんでも(気づいた時の子どもの様子、あなたの気持ち等)

 

よろしくお願いいたします。「救えた!」情報を流すことで、次の死亡を防ぐことができるかもしれません(防ぎたいと思います)。

 

掛札

保護者アンケートの使い方、フィードバックの方法

  • 2016.09.12 Monday
  • 08:18

サボコ先生、ごめんなさい! すっかり忘れておりました。催促してくださって感謝感謝です。

 

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うちの園では、昨年から、保護者参加の行事後に全員へのアンケートをすることにしました。それまでは、連絡ノートや学期末の個人面談などで行事、園全般、保育者についての意見や感想を言って下さる方もいたのですが、よほど言いたいことがある方だけ、という感じでしたので、より積極的に意見を聞いてみよう、といういきさつでした。いくつかの設問に対し、自由記述式にしています。

今のところ、解答率は6〜7割。そのうち半数以上は「良かったです」「楽しかった」というような内容ですが、中にははっきりと、まぁ、批判というか、否定的な内容もあります。

先生の著書の中にも、「保護者からの声はクレームではない、貴重な意見」とある通り、私たちもそう思ってはいます。しかし、あまりにも、、という内容のものは、どう受け止め、どう返したら良いのでしょう。

例えば、
*こちらで配慮するには限界のあるもの(運動会で近くの席にいた卒園生がうるさかった、とか)
*個人的な感情のもの(上の子の時のほうが、上手にできていた、とか)

また、フィードバックの仕方ですが、今は、いくつか内容をピックアップし、できるだけ、具体的な回答をし、これをおたよりにして全員に配っています。ピックアップする基準としては
*複数人から出ているもの
*保護者同士の気づきにつながるもの(時間を守らない人がいた、席取りや参加時のマナー、など) が中心です。

今のやり方に関して、そしてもっと有効に活用するにはどうしたら良いのか、アドバイスを頂けますか? よろしくお願い致します!

 

----

 

保護者アンケートをとる一つの理由は、改善点を探るためです。もうひとつは、「言いたいことを言ってもらうため」です。人間は「自分の考えや思いを言いたい生き物」。だから、「言葉に出せる場所をつくる」ことは大事。それが保育園の行事の後に実施する保護者アンケートの目的だと考えてください。「言いたいことを言ってもらうため」なので自由記述でよいわけですし、何もなければ何もないでいいということになります。「ああ、園は聞いてくれる」「発言させてくれる」ということなので。

 

では、集まった声に対してどうするか。行事の場合、考え方の柱は2つあると思います。

1)保護者のために行事をしている

2)子どもたちのために行事をしている

 

1)なら、保護者の都合や保護者の感情(「うちの子が恥ずかしい思いをした」「うちの子が負けた」など)に対応する必要があるでしょう。ひとつひとつの声に答えていく必要が出てくる。

2)なら、そうした必要はありません。そうではなく、「私たちの園では、こういう目的でこの行事をしています。子どもたちのいつもの姿、たくさんの人たちの前で緊張している姿も見ていただくことが目的です」とはっきり書いて終わりです。それでも、いろいろとおっしゃってくる保護者の方はいると思いますが、それは「先日お渡ししたお手紙の通りです」で終わらせます。保護者が自分の子どもに対して持つ感情に対してまで、園が責任を持つことはできませんし、私は、責任を持つべきでもないと考えます。

 

ただ、他人の迷惑になる行動だとみなせるのであれば、それは共通のルールとして伝えます。「見ている間は静かに」「撮影エリア以外で立ち上がらない」「他の人を押しのけたりしない」「駐車場では…」などです。事前に伝えておいてもルールに反する人はいます。その時は、その場ではっきり「〜しないでください」と伝えて(放送して)ください。後で伝えても「あの時は…」と言い訳が出てくるだけです。その場ではっきり言うことで、他の保護者も「園は公平だ」という印象を持つでしょう。

 

まずは、こんなお答えでいかがでしょうか?

良い「注意散漫」でいきましょう!

  • 2016.09.05 Monday
  • 08:58

皆さま、

 

お話もさせていただいている自治体の認可保育所で睡眠中の死亡(発見時はうつぶせ)が起き、がっくりきております。私の話を聞いたぐらいで、全員の行動が完全に変わるわけがないことぐらい(健康心理学上)よくわかっていますが…。特に、うつぶせ寝をひっくり返し続けるのは大変なので。

 

ともあれ、昨日の午後数時間かけて「トピックス」のウインドウの開き方を全部変えました。これで皆さん、迷子にならないかな?

下の「朝ごはん」と「虐待」にコメントが来ています。朝ごはんは私の意見も後で書きますね (^^) 

 

嬉しいコメントをいただいたので、転載します。

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こんにちは。8月の研修で司会をさせていただきました。
私は掛札先生のお話を初めて拝聴しました。初めての研修の司会で緊張したのも束の間、先生のおはなしにグイグイ引き込まれて、正直とても楽しくてあっという間の時間でした、内容は危機管理なので決して楽しいものではないのですが…。
あれから、日々の保育の中で先生の言葉をふと思い出す瞬間があって、特にうつぶせ寝に始まり私たちの心と仕事、子どもの命については私の心にぐっさり突き刺さりました。また、職員間のコミュニケーションについても私にとっては笑いあり涙ありでした。あ、涙は若い頃の話ですが…!
先生がおっしゃった「保育士は注意力散漫」、大笑いでした。
常々、夫と娘が「ママって変態」と言ってた答えがそれだと思えたんです。家族で話していて次々と話題を変えたり、その内容も思春期の娘やサラリーマンの夫にはほぼどうでも良い話なんですよね。
研修後、すぐにコメントをお送りしようと思っていたのですが遅くなり、しかもこのような内容で、でも掛札先生との出会いはとても嬉しい出来事になりました。ありがとうございます。

----

 

「保育士は注意散漫」というのは、いつもお話ししていることで、「注意散漫は保育士さんにとって大事な適性です」と。だって、目の前の子どものことしか見られなかったら保育できないですよね。「変な音がしたよ! 大丈夫?」「変なにおい、しない?」「あれ、あの子、なにしているの?(目の隅でとらえた姿)」、これが注意散漫。良い言葉がないので「注意散漫」と言っていますが、人間にとっては周囲の危機を感じるものすごく大事な能力なのです。室内や園庭、公園などではとっても大事。

 

でも、睡眠チェック係をしている時、プールの監視役をしている時、あるいは食物アレルギーの確認をしている時や人数確認をしている時に注意散漫なのは、文字通り命取り。そういう時は、指さし声出し、睡眠チェックなら子どもに触れながら声出しをして、「今、私は○○ちゃんに意識を向けているよ」としっかり自分に言い聞かせないと危険なのです…という話でした。

 

ご感想、ありがとうございました!

 

掛札

「朝食の大切さ」を伝える

  • 2016.08.30 Tuesday
  • 12:28

YOKO先生から、次のような質問をいただきました。ちょっと待ってくださいね〜。「うちの園ではこんなふうに書いた」という例がありましたら、コメントしてくださいませ。


「最近朝食を食べてこないお子さんが増えています。朝ごはんは1日の活力になるので食べてきてほしいということをクラスだよりに書きたいのですが、上手く言い表せません。掛札先生、保護者の方に伝わる書き方を教えてください。」

 

今はちょっとこっちのことで心がいっぱいいっぱい…。血圧が上がりっぱなし…。

http://itsumikakefuda.com/

保育士の虐待を防ぐ (2)

  • 2016.08.17 Wednesday
  • 19:30

 コメントをいただいたので、こちらに転載します。まめ先生、コメント、ありがとうございます。

 

 いろいろなことでぐるぐるしている私ですが、もうちょっとぐるぐるします。皆さん、コメントをくださいませ。

 

----


 こちらを拝見していて、自分には果たして保育士としての適性があるのか?というところでぐるぐるしていました。
 私は保育中、余裕のない時に特定の子どもを虐待していました。(普段から泣き止まない子、手のかかる子など、余計にこちらの余裕をなくすような子が対象でした)
 それも跡が残ったり周りにばれたりしないようにこっそり…。
 最低だな、と思う自分と、何も感じない自分とがそこにいました。
 やることが多すぎて思考がストップしてしまっているかのようでした。
 そこに自分の闇がある気がしてなりません。

 もちろん、仕事に誇りを持って保育士をしていましたし、一緒に働く同僚たちのことも想い、どうしたら仕事がしやすいか、自分にできることは他にないかなどを考えて働いていました。
 でもそこに子どもへの想いが欠けていたのかなぁとも思いました。
 こんな考えの私のみたいな人間は保育士の適性がもともとなかったのかもしれないとも思いました。

 今、子どもを持ってみて、自分の子どもたちがそんなことをされていたら…と思うと絶対に許せないので、私がしてきたことって本当にひどいことだったんだと…自分の膿を出すためにという自己中心的な理由ですがコメントさせていただきました。

言い回しに困ったら(新スレッド)

  • 2016.08.17 Wednesday
  • 19:21

皆さま、

 

コミュニケーション関係で困ったら、どんなに小さなことでも書き込んでくださいませ〜。2か月も続いた私の不調状態も、ようやく元通りになりそうです。無理をするなってことでしょう。

 

さて、ひとつ。makko先生から。

 

「臭いについての伝え方で困っていました。園児の持ってくる衣類・シーツが芳香剤の匂いではなくカビ?臭いにおいがするのです。においには感じ方や好みもありますが、細菌繁殖の可能性もあります。お伝えしたいのですが、どのようにしたらよいでしょうか?個人的に伝えたほうが良いのか、お便りで全員に伝えたほうが良いのか悩みます。
 保護者への声掛けにまだまだ不慣れな私です。何か良い方法がありましたら教えてください。」

 

うわあ、難しい。難しいです、臭いは。自分で気づいていない人に気づいてもらうのは、大変。「その香水、ちょっときつすぎるよ!」「柔軟剤、入れすぎなんじゃない?」ならまだ言えるのですが、それ以外の臭いは…。ものをはっきり言う米国人でも、「同僚に言えないこと」のひとつなのです。

 

私だったらたとえば、「着替えの中に、部屋干し臭がするものが時折あります。ちょっと臭うかな?とお感じになったら、洗濯洗剤を変えてみてはいかがでしょうか。臭いが強い場合には、保護者の方にお伝えします」とおたよりなどに書いておき、その後、臭いが消えない場合は口頭で伝えると思います。いかがでしょう…。

 

かけふだ

いろいろ、です

  • 2016.08.04 Thursday
  • 13:12

1)下のほうのスレッドに「『大丈夫』が多い私の園の先生たちをどうしたらいいか」とコメントを書いてくださったゆう先生、ぜひ、「安全のトピックス」の「安全全般」の一番上に載せた「深刻事故対応を具体的につくるための考え方」を使って、園内で考えてみてください。例で説明しているので、わかりやすいかと…。下の「ぼちぼち離陸中」のサボコ先生のコメントも参考になさってください。サボコ先生、いつもありがとうございます!

 

2)「先輩とのコミュニケーション」の質問をお寄せくださった先生から、その後のコメントをいただきました。今、お休みなさっているとのこと、休む時はしっかり休んでくださいね (^^)

 

コメントの一部をコピーさせていただきますね。

-----コピー始まり----

「あれからいろんな事を考え、ペアの先生には誰も頼れる人がいなかった事に気が付きました。皆その先生の保育を評価するだけで、具体策は教えてあげていなかったんです。ペアの先生も責任と日々の業務で辛かったと思います。

そして今わたしのクラスにはフリーの先生が入り、クラスの立て直しをしてくれています。「ペアの先生にもう一度保育の自信を取り戻してもらおう作戦」らしいです。上手くいかなかったら、力を合わせて他のやり方を考える!。そんな先生たちの知恵や人間性ってスゴイなあ…と感動してしまいました。

もっといい環境で、もっと大人も子供も楽しくやっていけたらいいのになあと心から思います。でも、何をしたら環境って変わるんだろう…」

-----コピー終わり-----

 

今、どこへ行ってもつくづく思う結論は、これだけです。「保育が十分にできるような環境じゃない」。それは、人数も時間も、です。特に、過去5年ぐらいの間に保育のお仕事を始めた皆さん、今の状況が異常なんです。保育者も大変、子どもも大変、それは、現場の人たちがどうこうしようとして変わるものじゃありません。「何をしたら環境って変わるんだろう」と書いてらっしゃいますが、政府、自治体、企業が「11時間も13時間も、毎日毎日、月曜から土曜まで、ゼロ歳児から預けて働かなきゃいけない社会って、ほんとにいいの?」と考え直さない限り、保育はまともにならない。そして、そのしわ寄せを食うのは、保育者であり、なにより子どもです。

 

保育現場に余裕がなさすぎる。そうするとコミュニケーションも悪くなる、連絡も悪くなって、保護者との関係も悪くなる。余裕がないこと自体は、保育現場でどうにもできないのに、なんとか小手先ででも解決していかないと、職員の人たちもどんどん疲弊していくばかり。根本の問題が解決しないなかで、小手先の解決策しかお伝えできない自分に腹が立つのも事実です。

 

3)体調報告:食物アレルギーは改善しましたが、15年以上ぶりに不安発作(いわゆるパニック発作)を起こしかける状態が続いております。慣れているので、本格的な発作にはなりませんが、「ほれ、ストレスたまってるんだからさあ」と我がからだは言っておりまする。

 

皆さん、なかなかとれないとはいえ、少しは夏休み、休んでくださいね!

 

かけふだいつみ

ぼちぼち離陸中…。

  • 2016.07.27 Wednesday
  • 23:23

皆さま、

 

下の「虐待」についてコメントを寄せてくださったmakko先生、てふ先生、ありがとうございます。サイトの最低限の更新しかできず…。さっきようやく「公開」にしました。

 

20年ぶりぐらいに盛大に出た食物アレルギー(成人発症・遅発型)がようやくおさまったと思ったら、生まれて初めてのめまいに襲われ…。まだ頭は軽い感じなのですが、ホームの端は歩かない、道路もできる限り車道側を歩かないを行動規範にして、日々を生きております。「3度目のはねられ事故」は要りませんから (^^;;;

 

栃木の溺水、睡眠中の死亡、先ほどニュースに載せた労働基準法違反。もうほんとに、どうしたらいいの?な気分です。栃木の溺水の記事をネットで見た瞬間(夜でした)、家の中で一人で「うわ、うわ、うわ、起きちゃったよ〜」と叫んでしまいました。そして、涙が出ました(ですから、私、涙もろいんですってば)。

 

保育士さんは働き過ぎなの。本当は保護者がすべきことまで抱え込んでるの。いいかげん「もうダメだよ。これは親がすることだよ」って手を離さなかったら、保育士はもっともっとつらくなる。深刻事故も増える。だって、疲れているんだから。シフトがバラバラで、起きる時間も寝る時間も毎日違う。体に悪い。精神状態にも悪い。疫学研究でもわかりきっている事実。なのに、世の中は「給料さえ上げればいいだろう」と言う。冗談じゃないですよ。「あれもさせてください」「これもさせてください」…、誰が子育てをしているんでしょうね。そして、疲弊する現場で深刻事故は起きる。責められるのは、保育士。給料が10万上がったら、楽しく働けますか?

 

虐待だってそうです。もちろん、つい手が出る人、つい声が怖くなる人はいる。でも、ストレスが強い状況の中では、本来そうではない人でもいらだつ。手も出るし、声も怖くなる。保育士に対して子どもが多すぎる。環境の中の子どもの絶対数が多すぎる。保護者から来るニーズも、出さなきゃいけない書類も、仕事も多すぎる。それでも、穏やかに過ごせるのか。

 

先生のコメントは非公開にしてありますけど、ゆう先生、大丈夫です、閉鎖はしないです。いろいろな現場を見させていただいている私は私でつらいけど、もっともっとつらいのは、現場で毎日働いている先生たちだから。頑張っている先生がいて、私が倒れない限りは続けます。でもね、本当にこれからもっと大変になる。来年はかなり大変。へたすると、再来年もまだ大変。それだけは覚悟しておかないと。

 

私のパソコンに出てくるネット広告の大部分は、「保育士募集」「人材派遣」なんですけど(笑)、「もっといい仕事がないかな」なんて甘い言葉に乗らないほうがいいと思います。今いるところで頭を低くして、みんなで力を合わせて乗り切っていくことが今は一番大事。もちろん、パワハラや、さっきニュースに載せたような法律違反は、はっきり相談しましょう。

 

ばらばらな話でした。読んでくださって、ありがとうございます。

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